アクセス制御

Kii Cloud に格納されているオブジェクトにアクセスする際には、アクセス権チェックが行われ、許可されたユーザーだけが操作を実行できます。

アクセス制御の対象となるのは、スコープ、Bucket、Object、プッシュ通知のトピックです。これらの持つ ACL(Access Control List)をカスタマイズすることによって、対象にアクセスできるユーザーを変更することができます。